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保育研修・セミナー
CNSの保育研修・セミナー
CNSの保育研修・セミナーとは
CNSでは、ご要望に応じて随時「保育コンビニ研修」を行っております。個別研修(1名〜5名程度)で行い、いつでも、手軽に、学び、気づきを促します。
話すって楽しい、聴くっておもしろい、知るって感動、考えるってすごい!
を実感していただければと思います。
CNSの保育コンビニ研修(少人数制)は、ニーズに合わせたオリジナル保育研修です。
テーマは事前に打ち合わせ、決定致します。
具体的な問題、課題を解決できるようなコンサル的研修も行いますので、気軽にお問い合せ下さい。
受講日は土日でもOK! 時間は 16:00〜21:00 でご都合に合わせて開催します。
感想・ご意見などのご紹介
CNSの保育研修・セミナーにご参加いただいた方からの感想やご意見を紹介させていただいております。
是非、受講前、受講後のご参考にして下さい。
CNS保育研修に対する感想・意見などのご紹介
料金のご案内
| 1講座 90分 |
| 1名で受講 |
10,000円 / 1人 |
| 2名で受講 |
6,000円 / 1人 |
| 3名で受講 |
4,000円 / 1人 |
| 4名以上 |
3,000円 / 1人 |
お申込から受講までの流れ
(1) まずは下記の「お問い合わせ先」までご連絡下さい。
(2) 折り返し、担当者よりメールまたはお電話にてご連絡させていただき、講座テーマや日程などお打ち合せ致します。
(3) 保育コンビニ研修を受講していただきます。料金は当日ご持参の上お支払いいただきます。
【お問い合わせ先】 TEL:043-205-6651 MAIL:info@cnsi.co.jp
研修内容の紹介
主任保育士・リーダークラス研修
園長(所長)・管理者研修
第三者評価受審前研修・無料相談、無料研修
第三者評価受審後研修・無料相談、無料研修
主任保育士・リーダークラス研修について(PDF)
| 対象: |
保育園・保育園連盟の園長、管理者、主任保育士、リーダークラスなど
(例:保育連盟主催で10名程度の参加者) |
| 目的: |
1.保育園の主任・リーダークラス職員の資質向上を計画的に図る。
2.保育連盟の連続講座の場合、保育士同士が情報交換を通して
具体的問題解決方法を学ぶことができる。
3.組織の側面と人の側面の2次元アプローチにより、子どもを中心として、
職員、保護者、地域などを巻き込むことができることを知る。
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| 内容: |
「魅力ある保育園づくり」を組織に側面で考え、「魅力ある保育士づくり」を人の側面から考えていきます。
環境を分析し、強みを活かし、弱みを克服する。機会を掴み、脅威を回避する手法を学びます。
これにより、保育園のあるべき姿と保育士のありたい姿が明確にでき、全職員とのコミュニケーションギャップやミーティングの進め方など、良好な関係を構築していくことができるようになります。
研修回数や時間にもよりますが、リーダーとしての自覚を促し、職員を動機づける人間の行動サイクルを学び、コミュニケーションスキルが身につく内容です。
研修は全てカスタマイズ化していきます。
受講者のレベルにあわせた内容とスピードで進めて参ります。
会議で、行事で、職員の意欲や元気が無いなと感じたらご連絡下さい。
ヒヤリングから最も効果的な方法を選択、提案させていただきます。
お気軽にお問い合せ下さい。
【メール】info@cnsi.co.jp
【 TEL 】043−205−6651
【 FAX 】043−205−6652
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| 対象: |
園長(所長)、管理者
(例:保育園連盟の園長会議で実施) |
| 目的: |
1.ソフト面(人・保育)とハード面(組織・施設)などの2次元論を知る。
2.保護者、地域を巻き込むマーケティング発想を学ぶ。
3.組織を成長に導くコミュニケーションスキルを再確認する。
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| 内容: |
「魅力ある保育園づくり」を組織に側面で考え、「魅力ある保育士づくり」を人の側面から考えことづくり、人づくり、組織づくり、関係づくり、地域づくりの意識を定着化するマネジメントスキルを習得します。理念、子ども観、保育観は、地域に合わせていくという発想から地域をつくり上げていく、地域を育てていくと言う発想がこれからは大切です。保育園が主体となり、保護者を巻き込んでいく伝わるマーケティングスキルを学びます。
園長や管理者が意思決定している時代は過ぎ、職員参加型のマネジメントを行わないと若い職員との考え方のギャップが広がり、活気の無い会議、行事への意欲、掃除や挨拶まで影響してしまいます。
良質な保育は良好なコミュニケーションで決まる。
子どもを中心として、職員、保護者、地域を巻き込むことのできる保育の戦略的ミドル(主任保育士、リーダークラス)の計画的人材育成についても学びます。
1回の研修から年間を通して連続研修も行うこともできます。
また、個別コーチング等の行動支援やコンサルティングを行えます。
最も効果的で、園に合った方法を共に選択していきます。
お気軽にお問い合せ下さい。
お気軽にお問い合せ下さい。
【メール】info@cnsi.co.jp
【 TEL 】043−205−6651
【 FAX 】043−205−6652
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基本評価項目(PDF)
保育評価項目(PDF)
| 対象: |
第三者評価の受審を検討している保育園・保育園連盟
園長、管理者、主任保育士など |
| 目的: |
1.職員全員が第三者評価受審の目的を理解する。
2.評価の進め方、結果の公表までの流れとメリットを理解する。
3.評価全体像、項目、用語の定義を理解する。
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| 内容: |
事前準備で職員全体で共通言語を持つことができます。第三者評価項目の用語などで、違った意味や定義を想定して自己評価をしてしまうことがあります。このギャップは評価後にも誤解やわだかまりを残すことになります。事前準備でしっかりとした共通認識の下で自己評価を行えるようになります。
また、第三者評価を受審し、その目的であるサービスの質を向上するために必要な「事前準備」が行えます。職員全体に共通目的とその取り組み意欲の喚起を行うために必要な知識とスキルを身につけていただきます。
第三者評価の受審が目的ではなく、そのプロセスが重要で継続的にマネジメントサイクルをまわしながら水準を上げていく仕組みを構築することができる内容です。
研修型とコンサルティング型では、進め方が多少異なりますので、
希望や対象にあった方法を選択いたします。すべてカスタマイズ独自研修です。
お気軽にお問い合せ下さい。
【メール】info@cnsi.co.jp
【 TEL 】043−205−6651
【 FAX 】043−205−6652
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第三者評価受審後研修・無料相談、無料研修について(PDF)
| 対象: |
第三者評価受審後の保育園
園長、管理者、主任保育士など |
| 目的: |
1.前回の第三者評価結果の改善点を計画的に改善する。
2.次回の第三者評価受審の準備をする。
3.保育の質・マネジメントの質の向上という第三者評価の効果を出す。
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| 内容: |
「第三者評価の効果がでていない。」
「第三者評価を受けることが義務化し、目的になってしまっている。」
「第三者評価を受けたが、かえって仕事の進め方がスムーズに行かなくなった。」
「改善項目をどのように計画化し、実行していいのかわからない。」
「そもそも改善項目の改善方法がわからない。」
「改善の方法論はわかっても業務を行いながら実施できない。」
「現実と理想の狭間で、どのように職員に協力してもらえばいいのかわからない。」
「時間と費用をかけないで改善する方法が知りたい。」
「計画的人材育成を現状で進める方法を知りたい。」
「マニュアルの整理、実施記録の整備を仕方を知りたい。」
「地域交流にまで力がまわらないが、簡単にはじめられる方法を知りたい。」
などなど
実際に、第三者評価を受けることで現状把握には役立ったが、その後の質の向上に対して効果がでていないのが現実ではないでしょうか。
前年度評価改善点は、事実として改善されましたか?
今年度の評価で同じ指摘を受けないように、改善されたでしょうか。
計画的に?
人材育成?
実施記録?
マニュアルの改訂?
地域交流?
第三者評価の改善点は、“あるべき姿”(目標など)と現状とのギャップです。
改善点だけの対応であると職員の意欲、やる気を喚起できません。
職員の“ありたい姿”と現状のギャップを埋める改善点がそこにありますか?
改善点、目標があっても、そこへの意欲、動機づけがなされていなければ第三者評価を受けたって、コンサルティングを受けたって、マニュアル整備や仕事の進め方を整理整頓したって効果はでません。
職員を動機づける仕組みの構築が、最も重要です。
そのためのコミュニケーションの重要性を理解しているが、うまく行っていない。
良好なコミュニケーションが良質のサービスを決定づける。しかし、・・・
これでは、効果があらわれませんよね。
第三者評価は、現状把握です。
第三者評価
現状把握
改善点(目標と現状のギャップ)
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⇒
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PLAN
改善計画
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⇒
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DO
実施(進捗管理)
職員研修
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⇒
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SEE
評価
水準を上げる改善計画
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マネジメントサイクル(PLAN DO SEE)をできる範囲で回す方法を習慣化できます。
第三者評価受審後の改善、フォローアップについては気軽にお問い合せ下さい。
すべて、その組織にあった改善方法を提案、実施します。
お気軽にお問い合せ下さい。
【メール】info@cnsi.co.jp
【 TEL 】043−205−6651
【 FAX 】043−205−6652
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