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看護研修・セミナー
講師紹介
伊集院昭彦
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<プロフィール>
氏名: 伊集院昭彦 (CNS代表取締役)
血液型: O型
星座: ふたご座
趣味: 汗をぼたぼたかくこと
好きなもの: ビールと枝豆、あと、“人” が好き
性格: 楽天家
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Tarleton State University 大学院卒MBA修了
上場企業の営業部長、経営コンサルティング会社のコンサルタント、ソリューション推進マネージャ−を経て、人づくり大学JINGAKU主宰、城西国際大学で福祉経営を学び、株式会社CNS設立し現在に至る。
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セミナー参加者の声
講師(伊集院昭彦)について
- 講義がわかりやすかった。
- 態度・表情が豊かで聴き入ってしまった。
- やる気になれる。
- ユニーク、明るく、気さくで面白く分かりやすかった。
- 距離感を感じさせずに話しやすかった。
- 興味をもたせるのが上手だった。
内容について
- すぐに役立つ内容だった。
- わかっていても、「行動」していない自分に気付いた。
- 興味のあるテーマで、“自分を変える⇔組織が変わる”ということがあると確認した。
- “揺らがない看護哲学”という言葉は、力があると感じた。
- 体験していることと知識がつながり、再確認できた。
- 理論的な知識をどのように行動に移していくことが、重要であるとわかった。
- 今の職場で、自分が上司に期待されているリーダーシップとは何かを考えさせられた。
- 自分のリーダーシップスタイルを、チームの成熟度や部門体質に合わせて変化させることの重要性を改めて考えさせられた。
- 自分の中で思い巡らしていることを声に出して伝える、物事をいろいろな角度から見る事が必要と思った。
- リーダーとしての自分を知る、双方向のコミュニケーション、現実を受け止めるということの意味を考えさせられた。
- コミュニケーションは、“伝達するだけでなく、お互いを理解し合い、行動するプロセス…”ということを実感し今までの自分を反省した。
- リーダーとしての自分がまわりにどのくらいの影響力を持つのかを知ることも大切だと思った。
- “下3日にして上を知り、上3年にして下を知る”は、自分をいさめる言葉であると思った。
- 何のためになぜそれを行うのかをきちんとスタッフに伝える必要性を感じた。
- 何度か聞いたことのある内容だったが、改めて自分を振り返る事ができた。
- 日々発生する問題や業務に追われ、余裕や余力がない自分を振り返り、変革者として機能するよう学びを活かしたい。
- ポイントを絞って、具体例を出し合い、部分的に深めたい。
- 短時間で聴くには、内容が多く、講義についていくのが非常にたいへんで、知識がないためにわかりにくい部分があった。
- チームリーダーはとっているが、自覚の低い自分には、講義を聞いて、「こんな自分がリーダーをとってはいけないと感じた。
- 私は、指示まちやらされタイプのリーダーだ。」と思った。
- 自分のコントロールできる範囲を知り、負のエネルギーを請けることなく仕事がしたいと思った。
- 主任として、今まさにリーダーシップを求められていると思っていたので、タイムリーな内容だった。
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