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CNSセミナー「タイプ別モチベーションアップ」 受講感想

2011年9月10日

タイプ別モチベーションアップ アンケート自由記述結果

最も印象に残った内容と感想
  「自分の都合で人を動機づけることは出来ない」という一言が印象に残りました。仕事に限らず家庭内の人間関係にもあてはまります。私の周囲の人もまた、自分の都合で私を動機づけようともするわけですが、相手のフレームで見るということを始めてみようと思います。
  「人のさまざまなタイプを知って、それぞれに合ったマネジメントのスタイルを用いる」同じ職場の人を4つのどのタイプに属するのかを考え、明日からのマネジメントの仕方を考える。また顧客についても同様に、タイプを考え対応を変える。とても勉強になりました。ありがとうございました。
  前回同様にDISCのタイプ別の部下の行動の違いを再認識できました。また、自分のタイプ別の中で、S、C,が強い傾向がありますが、実は役職上、Dのタイプがあるのではと気付かされました。それぞれの部下と接する場合、DISCの動機づけられること、不安や恐れの特徴を念頭に置いて、任務上アレンジして試行していきたいと思います。
  今回の研修では、モチベーションを作る際、事業所環境を整える必要性を感じました。また、タイプ別の具体的な攻略法があればお話しをうかがいたいと思いました。明日から、特にDタイプの職員と積極的に声かけして、試行錯誤していきたいと思います。本日は本当にありがとうございました。
  人は皆違う マネジメント=自分のアクションを変化させる
タイプに当てはめ、具体的にその違いを理解すると、「人は皆違う」が感覚的なものではなく現実的なものに変わったように感じる。違いを理解し、相手のフレームを想像し、それに合わせてアクションを起こしていきたい。これまでは自分のフレームに相手のアクションが変化されることをどこか望んでいたと反省している。
  ありがとうございました。久しぶりに参加し、Eグループでのグループワーク等とても学びが多かったです。「自分って何?」ってさらに探求していきます。
  動機付けを行うということは、その人自身が動機づけられる環境を作り出せるよう支援すること。 職業的になのか、私自身もそうですが、保育士は考えていることを言語化するのが苦手と感じる事が多いです。自分としては、思いを聞き、相手を知り、相手がその思いを言語化(イメージ化)出来るように援助していきたいです。
  「ビジョンを示す→そこに向かって歩いてないと人は不信に思う」
「ビジョンを示す(夢)→夢に向かう行動の進捗で人は信用する」とても良い言葉だと思いました。
自分の中で思い描いても実際行動に移すのは難しく、そのうちどうでもいいやと思えてきてしまう怖さがありましたが、前向きに1歩ふみ出してみようと思いました。苦手な人から逃げるのではなく向き合わなくてはいけないという考えになりました。もしかしたら相手も私に苦手意識を持っているのかもしれませんね。相手を理解する事から始めたいです。
  初めて参加させていただき、始めは意味がよくわからなかったのですが、具体例を見たりグループワークでみなさんの意見を聞いているうちに面白くなり真剣に聞き入ってました。人間関係はどこに行っても大切になってくるものなので、今後の参考にさせていただきたいと思いました。
  脳をだますことでやる気を生み出すことが出来る
自分の脳を積極的にだましてやる気を生みだしたい。自分のにがてと感じるDISC傾向の人とのかかわりを変えたいと思います。変化を恐れず楽しめる。成果を求める厳しさを、自分にも課してDタイプを苦手と思わないでよいチームを作りたいです。また、安定を求めるSタイプの声を出せる雰囲気にしたいです。
  相手を知ったうえで、マネジメントしていくことの方法がわかりました。魔法の輪がスムーズにまわっていくことを願いながら行動していきたい。
  やる気のスイッチ、人は異なる、その人自身が動機づけられる環境を作ることが大切であるということ。仕事、組織のマネジメントでは、当然のことながら、いつも支えてくれている家庭に対しても、異なることを認め、共感し、良い関係性を築きたい。
  ‘やる気の脳‘は‘好き嫌いの脳‘に直結している…相手の地図を理解して対応を考えていくことで、やる気のある‘ハイ!‘という返事(やりとり)が交わされるようになることを確かめていきたいと思った。(ある意味実験ですね) このタイプ…と決めきれないケースもあるが、今日の研修を積極的に活かしていきたいと思う。
  気持ちがほぐれた頃に終わりになってしまいます。並び方(座席)が違い全員の顔が見えるのもまた楽しいですね。同じではなく、時に変わらなくては…ですかね。
  「やる気の脳がやる気のアクセルとなり…」今まで受けた研修も含めて、いろいろなことが繋がってきました。ありたい姿(目指す姿)を常に意識していきたいと思いました。
わかりやすい、楽しい!!去年会った方、他の機会で知り合った方、初めて知り合えた方、知り合いが増えるのもセミナーの魅力です。必ず今後のヒントがあります。ありがとうございました。
  「マネージャーとしての私の強み」がパッと浮かびませんでした。それだけ私は、仕事に対して自信がないの・・・?かと悩みます。でもグループワークで話し合っているうちに、自分の持っているものに気付き、グループの方に助言して頂いたことで、「マネージャーとしての私の強み」がわかりました。人それぞれ(職員)タイプが違うことを認識し、対応していけるようにしたいです。
  研修で初めて会った方との話し合いは、同じ目的を持った者同士で話せるので、とても有意義な時間でした。伊集院さんのお人柄も良く、とても楽しく、あっという間の時間でした。ありがとうございました。
  D,I,S,C それぞれ人によって、受け止め方が違う事を聞く事で実感できました。同じタイプの人といると落ち着くという意見や、対角線上の人といる方がうまくいっているという意見…etc とても面白かったです。 最も印象に残った“アイスブレイク”自分自身を見つめ直したいと思います。
  人数が多いと色々な方に出会えてとても勉強になります。あっという間に時間が過ぎてしまいました。 ありがとうございました。
  まず、自分の傾向や自分自身を知るということ。
今日のセミナーを通して、日頃なかなか出来ない、自分自身と向き合う事が出来ました。人と向き合う時に、「人は自分と違う」という事を理解するという事や、相手の地図に寄り添い、相手の大切なものを大切にするとが、大事だと感じました。
苦手な相手にも、タイプ別に分け、タイプに合った接し方をする事という事のヒントを頂き、ぜひ一歩踏み出したいと思います。
  部下の行動上の違いを理解するという内容。それは、今までも認識していましたが、苦手なタイプ手に負えないタイプの人との関わりを「あきらめる」「自分が我慢する」ではなく、部下に合ったマネジメントスタイルを用いるようにしたい。
  初めて参加しました。より良い人間関係を課題に日々悩みながら仕事しています。11月1日、習志野保育士リーダー研修に先生をお招きしております。ご指導どうぞよろしくお願いします。
  基本的に苦手なタイプはありませんが、相手の特性を理解し、マネジメントしていく事はとても勉強になり、実行していきたいと思いました。
  自分のフレームを広げる事で相手のフレームも広がる」自分の都合で相手は動機づけられないということがわかり、まずは自分を見つけ、自分のフレームを広げていこうと思いました。まずは相手を理解するために、コミュニケーションをとっていこうと思います。
  本日はありがとうございました。自分のDISCがわかり、今後の行方が見えてきました。また、この研修を通して、たくさんの方とコミュニケーションがとれたことがすごく嬉しかったです。ありがとうございました。
  自分自身の事が今までよりも良くわかったように感じます。具体的な行動として、ポジティブに人との関わりをより大切にしていくことを今まで以上に心に置いて歩んでいきたいと思う。
  1、DISC 一人一人の性格の理解とそれに応じた対応パターンでの対応になりがちであった。
2、脳科学 やる気のメカニズム、脳をだますテクニック
3、久しぶりの研修で大変面白く参加させて頂きました。自分の想いに通ずる所もあり、少しでも実行していきたいと思います。
  「自分の都合で人を動機づけすることは出来ない。あなたにできることは、その人自身が動機づけられる環境を作り出せるよう支援すること」という言葉が印象に残りました。仕事を頼む時に、その目的でやり方など詳しく伝えていなかったので、きちんと伝えて、質問がないか聞くようにする。また定期的に進捗状況を聞き現状を把握し、終わるようにフォローに入る。今まで口調が強く威圧感?などもあったと思うので、冷静に優しく伝えるようにする。相手の「不安や恐れ」を考えて行動する。
本日はありがとうございました。初めて参加させていただき、今後相手(上司)の方の行動や様子等を見て行動していきたいと思います。
  関係性がうまくいかない職場の(元)上司のタイプがずっとDだと思いこんでいたが、今日Iの項目が全てあてはまることに気付いた。私自身はIもCもSもほとんど同じように持っている。今日のグループワークや皆さんの発表の中から、Dの要素も強く持ったIの上司に対し、理論的に納得性をもたせた話しの持って行き方をしながら、かつ、Iの要素を持った上司の人間性に共感し、ラボールを形成する歩みよりをすることも必要かと感じた。
  リソース(資源)
組織として目標を達成する為には、(まず組織内にどのようなリソースがあるかを把握することです。まずは、職員一人ひとりの特性(強みと弱み)を知ること。そしてそのリソースを活用していくことだと思います。 様々な地域の方、職種の方とお話しできるのはとてもいいですね。話しあうべきことが、具体的であるほど内容が密になると思いました。自己紹介や職種内容で時間がとられてしまうので・・と思いました。
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